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51歳男性の疲れ目対策体験談!

50歳を超えるとどうしても目にいろいろな症状が出現してきます。

当初は他人事のように聞いていましたが、自分にも自然に表れてきました。

最初はコンピューター作業を長時間していると、目の瞬きが激しくなり、白色が多い作業などの時には目の痛みも感じてきました。

以前はかなり長く作業をしてもこんなことは無かったのですが、歳をとるごとに疲れが出る時間が短くなってきています。暗い部屋でコンピューター作業をした時などは、より疲れやすいです。

文字の見え方が見えにくくなり、二重に見えたりする事も在ります。

疲労だけならまだしも、老眼も現れてきているので困ります。

新聞や普通の本を見たりする場合でも少し離さなければ見えにくくなってきています。

友人たちの話を聞いてから、100円ショップで老眼鏡を買いました。使用してみると確かに良く見えます。あまりに度数の強いものを試しにかけてみると、頭が痛いような感じでめまいのような感じになるので、今は一番度数の少ないものを使用しています。

老眼鏡を付けるのと付けないのではかなり違います。

このような事からも目は若いままではありません。老化が進んでいるようです。

現在の目の疲れに対しての対策はいくつかの事を実施しています。老眼だけでなく目の疲れにも、老眼鏡をかけて目の疲労対策をしています。

かけておくと結構目の周りの筋肉に疲労をかけて無いみたいで、楽になります。

目薬も使用しています。眼精疲労用のものです。値段も数百円の安いもので十分効果があり、すっきりします。

目を休めることが一番の対策なのでしょうが、打ち込み作業中などはなかなか考え通りにはいきませんが、1時間から2時間の作業したら少し目を閉じて休めるようにしました。

ボケた視力が回復していくのが良く分かるくらい見えてきます。まだまだ年齢をとっていくと疲労しやすくなっていくと思うと悲しいです。しかしどうしようもありません。老化なんですから。対策が大切です。

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