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52歳男性の疲れ目対策体験談!

どうしても、パソコンやスマホの使用時間が長時間になることが多く目の疲れは日常茶飯事だと思います。

特に、夕方になると目が辛いと感じることが多いです。50歳になり、歳のせいか夕方になるとピントが合いづらくなることが多々あります。数年前にドライアイの診断も受けたことがあり、目薬を常用しています。

年齢からくる視力の変化、近視に加えて老眼、乱視など目の状態の変化も若い頃では考えられない違和感を感じることが増えています。

目に疲れを感じた際には、何となく目の周囲が重く感じられ、痛みとまではいきませんが違和感を感じます。ひどくなると首や肩にコリと痛みを感じます。

目に疲れを感じた際には、どうしても近くばかりを見ているので、遠景を眺めて目の焦点を遠くに置いて見たりします。

また、蒸しタオルや温めた布等をまぶたの上にのせたり目の周囲をマッサージしたりしています。首や肩にも違和感がある際には、自分で揉んだり市販の湿布を首肩に貼っています。それに、入浴時にマッサージしてコリをほぐすこともしています。

現在、数週間おきに眼科に通院して点眼薬の処方も受けています。ドライアイの症状はだいぶ治まっていますが、継続した点眼薬の使用と白内障予防の点眼薬を使用しています。

若干、白内障の兆候もあるようなので目の疲れは以前に比べて酷い感じがしています。

食生活でもなるべくビタミンを多く摂取するように心がけてはいます。果物や野菜を意識的に多めにとるようにし、毎朝サプリのビタミン剤を服用しています。

生活リズムもなるべく早寝早起きを心がけてはいますが、なかなか実践することはできていません。

それもあって、目の疲れを感じる際には、全身の疲れを感じることも多く疲労感を和らげるストレッチ運動やウォーキングもして全身の筋肉をほぐすようにもしています。

肩や首のコリ自体にはこれが効果があるように感じてはいますが、時間の関係上毎回できるわけではないので湿布の多用ということになっています。

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